月刊マクロビオティック2月号に記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック2月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 昔ながらの子育て
  • 子どもの能力
  • マクロビオティック・ママ

 

食べ物から、保存料、着色料、農薬、化学肥料、ホルモン剤などの化学物質やホルモン物質を与えず、予防接種もせず、衣料からもケミカルなものをできるだけ排除し、周りの住環境や衣類を自然のものに近づけすると、成長の仕方が周りの同年代の子達と明らかに違ってきます。

冒頭より

 

マクロっ子の息子の成長の仕方に驚き、学ぶ日々です。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.40〜p.41

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック1月号に新連載記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック1月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

1月からは新しいタイトルで「ひろこママの子育て奮闘記 我が子に教わる食養生」の連載が始まります。1年間どうぞ宜しくお願い致します。

今回のトピックは、

  • 婦人病と不妊治療
  • 婦人病のきっかけ
  • マクロビオティック的 原因と対処法
    • 食の欧米化による影響
    • 生理用品による子宮への影響
    • 石油系シャンプーの影響
  • 手当てのススメ

 

ここ数十年の間で婦人病が急増しています。16人に1人が乳癌、32人に1人が子宮癌にというデータも上がり、子宮内膜症、子宮筋腫といった病気が若い女性に急増しているのも事実だそうです。

ひと昔前は人知れず通っていたような不妊治療も今では堂々とカミングアウトする世の中になり、よく耳にするので、どのような治療なのか知る人も増えてきました。

婦人病予備軍とも言われる月経痛、不正出血、無月経などの月経トラブルがありますが、気づけばこれらがない女性の方が珍しいという時代になってしまいました。月経トラブルは多かれ少なかれみんなあるから大丈夫ということでは決してなく、周りにも増えてきてしまったことを認識したなら、一刻も早く改善すべきです。

婦人病の原因やきっかけといわれるものは様々です。発育の低年齢化や高齢化出産、ダイオキシンなどの環境ホルモン、冷えによる血行不良、ストレス、無理なダイエットなどによって引き起こされるとされると一般的に知られていて、現代女性のライフスタイルの反映などとも言われています。

これらの治療法としてはホルモン剤や排卵誘発剤など頓服や注射の医学的治療が行われますが、副作用が強く、別のトラブルや病気を引き起こすことがあるということも多く知られるようになってきました。

一般的に言われる原因が違うという訳ではありませんが、マクロビオティックや自然療法の見解では、原因や治療法が随分異なってきます。まず、大きく3つの原因があげられます。

冒頭より

 

 

新年から結構過激な内容です。新連載なので飛ばしていきます!

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.64〜p.65

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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