月刊クーヨン11月号にインタビュー記事が掲載されました

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クレヨンハウスさん発行の月刊クーヨン11月号(10月3日発売)に五十嵐廣子のインタビュー記事が掲載されました。

 

特集タイトル:「完璧めざしてイライラするよりこっちがいい! ちょっと手抜きがおいしいレシピ」
記事タイトル:「なべひとつ、ボウルひとつでからだにおいしく」
掲載ページ:p.8-13

 

今回の特集、実は廣子の提案で手抜きレシピ特集になりました。お陰様で五十嵐廣子の名前も表紙に載り、私たちも大喜びです。

 

今回提供したレシピは我が家はもちろん、カフェ(さくちゃん工房)でも提供している物もある、ヘビーユースなお気に入りレシピばかりです。以前までは公開するつもりの無かったレシピを5品提供しています。

本当に簡単で美味しいので、ぜひ皆さんお試しください。

 

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月刊マクロビオティック9月号に記事が掲載されました

 

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック9月号に、五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 信号
  • 子どものお陰で
  • エコの世界観

 

今回は食養の枠を飛び越え、日本の当たり前の見直しについてです。

環境先進国へ行くと日本との違いが浮き彫りになり、学ぶべきことがたくさんあります。

ecoの考え方が進んだ環境大国は、環境や動物たちにだけでなく未来ある子供たちにも素晴らしい法律や教育がたくさんあります。子供の考え方を育てることが将来的な地球のためになるからでとても理にかなっています。では、日本はどうでしょう?

今の日本でecoという言葉を聞いたり見たりしことがないという人はいないと思います。ですがecoとは一体何なのかと問われると、意外にもすらすら答えることができないのではないかと思います。辞書やネットで検索するとエコロジーまたはエコノミーを省略した和製英語(造語)とあります。エコロジーは生態学や環境、エコノミーは経済的や節約という意味に使われ、当初は限りある自然エネルギーを節約しようという思いを込めて作られた言葉のようです。しかし最近では残念なことにecoはイメージアップの道具に使われるようになり、本来の意味から外れているように思えます。ただの個人的な節約という意味や、中身は環境に悪い製品なのにパッケージのゴミを小さくしたことでeco商品と言える日本になってしまいました。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.30〜p.31

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊クーヨン9月号にインタビュー記事が掲載されました

 

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クレヨンハウスさん発行の月刊クーヨン9月号(8月3日発売)に五十嵐廣子のインタビュー記事が掲載されました。

 

記事タイトル:「子どもと塩のいい関係」

掲載ページ:p.41-47

 

今回は塩の話から、塩を使った子どもも喜ぶ簡単レシピを提供しています。
どうぞお手にとってご覧ください!

 

 

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月刊マクロビオティック8月号に記事が掲載されました

 

 

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日本CI協会が発行する月刊マクロビオティック8月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 赤ちゃんからのサイン
  • 酸化した食べ物の影響
  • 快適すぎる悩み
  • 汗をかくこと

暑いこの時期に特に気になる赤ちゃんのあれこれ。

 

赤ちゃんが泣く時は、お腹が空いた時と何かが不快な時くらいです。

赤ちゃんは本来、めったやたらには泣かず、一日の大部分は寝て過ごすものです。お腹いっぱいなのに泣くことが多い場合、何かの不快を訴えています。おしめが不快か?便秘でお腹が張っているのか?気温によって不快なのか?皮膚に疾患があって痒いか?痛いか?あたりが原因であることが殆どです。

これらの不快は、ママが食事に気をつけ、母乳を美味しくすることによって大体改善できます。

陰陽の調和のとれたいい母乳はさっぱりした甘いライスミルクの味で大人が飲んでもとっても美味しいです。母乳が美味しくなって不快が改善すれば、赤ちゃんは起きている間もずっとご機嫌でいてくれます。

冒頭より

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.30〜p.31

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック6月号に記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック6月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

今回のトピックは、

  • 味覚の不思議
  • 生まれてすぐの味覚

 

「大人と子供の味覚の違いは何で?」「味覚は何で変わるの?」

誰しも思ったことがある疑問だと思います。その答えに思わずへぇ〜

味覚のシステムってすごい!

 

子供の頃には全く理解できなかった味、わさびという存在。大人になってくるとある日突然わさびを美味しいと感じるようになります。一体いつから食べられるようになったのでしょうか?

ご存知の通り、寿司屋には必要不可欠なわさび。子供はわさび抜き、大人はわさびたっぷりなんてオーダーしてしまう人も多いと思います。味の好みの差は大人も子供も関係なく存在しますが、わさびだけは何故子供がみんな食べられないのか?

それが食べ合わせのメカニズムで、わさびが魚の中和をしてくれているからです。

大人は子供の頃から魚を食べ続けてきた結果、中和する食物である食べ合わせの物が、ある時突然美味しくなるのです。これは花粉症の仕組みと同じで、花粉タンクがいっぱいになって溢れだした時に突然発症する原理です。

 

冒頭より

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとって御覧ください。

 

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月刊クーヨン7月号にインタビュー記事が掲載されました

 

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クレヨンハウスさん発行の月刊クーヨン7月号(6月3日発売)にの五十嵐廣子の記事が掲載されました。

表紙はヘンプウェア ルナティカナパの三好さんご一家。笑顔にほっこりしますね。

 

記事タイトル:「夏の肌とからだが元気になるおやつ」
掲載ページ:p.14〜p.21

 

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今回は息子の写真を大きく使っていただきました。

紙面と同じカウンターで写真を撮ってみました。

うちがこんなに素敵に映るなんて!と毎回写真や紙面に惚れ惚れします。

 

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お子さんが安心して食べられる5種類のビーガンおやつレシピを提供していますので、ぜひお手にとって御覧ください。

 

月刊マクロビオティック5月号に記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック5月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 男女の産み分け
  • マクロとミクロ
  • 産み分けも子育ても実践と協力

 

今も昔も後継者問題はつきものです。昔の平均寿命は今よりもずっと短かったこともあって世代交代のサイクルも早い分、切実な問題だったことが窺えます。

そうやって古くから「男女の産み分け願望」は絶えず存在し、たくさんの人が研究され実験され統計をとられてきました。産み分けは日本だけの話ではなく、世界各国共通のテーマで、その分だけたくさんの方法が存在します。特に知られているものに「中国式」「ブラジル式」とういものがあります。これらは統計学のようなもので、カレンダーに当てはめ予測します。カレンダーに当てはめるだけなので、我が子や周りの人にも試してみましたが、これが結構当たっていることに驚きます。機会があったら試して欲しいものです。

冒頭より

 

男女どちらであっても、私は親バカに変わりありません。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック4月号に記事が掲載されました

 

 

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日本CI協会が発行する月刊マクロビオティック4月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

今の日本では、子供が欲しくても財政的な余裕がなく産めないという女性が増えているそうです。

実は私も子供を産むまではそうだと思っていました。「お金を蓄えなくては子供が産めないものだ」とか「自分の時間が奪われる」と思い込んでいました。ましてや自然育児なんて、更にお金がかかるに違いないと。

しかし、実際に妊娠し自然育児を選んだら、お金はかからないし、結構時間もあって好きなことをできるし、マクロビオティックの食事のお陰で子育てが楽で子供の可愛さも子育ての楽しさも存分に満喫している現実が待っていました。

冒頭より

 

今回のトピックは、

  • 妊娠と出産
  • 医療費の負担
  • 消耗品
  • 食費

 

妊娠・出産に関わる経済的負担について見直してみようというお話。

通常の育児、自然育児、海外での育児ではいずれも事情が異なります。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック3月号に記事が掲載されました

 

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック3月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

現代っ子は陰性に傾きがちですが、昔っ子のマクロっ子は陽性のエネルギーが強いので陽性の成長が非常に得意です。

陽性の成長とは何かというと、例えば首すわりです。陽の部分である体の中心がしっかりするため、どっしりして見えるし、首のすわりが非常に早いです。世の中の平均だと4〜5ヶ月頃で、個人差もありますが8ヶ月までには完成すると言われています。息子は生まれて1ヶ月頃には「なんだか首のすわりがしっかりしてきてるなぁ」と感じ始め、2ヶ月で完全にすわりました。周りにいるマクロっ子を育てるママさんたちもみんな同じようなことを言っています。

また陰性の成長というのは、背が伸びる、おしゃべりをするなどがあげられます。マクロっ子はゆっくり成長をすると言われますが、陰性の成長が苦手なので、体が小さかったり、おしゃべりがゆっくりなのはその影響です。

遅かれ早かれみんな大人になりますから、陰性が悪い陽性が悪いということはありません。陰と陽はそれぞれ特徴が相反し、反対の反応が出るということです。食べ物で左右されるのはもちろんのこと、生活環境やお母さんのお腹の中で陰よりだったか陽よりだったかでも、成長の仕方が大きく変わっていきます。

冒頭より

 

今回のトピックは、

  • 現代っ子と昔っ子の陰陽
  • 子どものバランス感覚
  • 日本の教育にこそマクロビオティックを

 

何で子どもがキーキー泣くかのかご存知でしょうか?

いくら子どもは可愛いとは言え、キーキー泣くのは親も周りも勘弁ですよね。それもバランスでどうにでも改善できます。

子どもも親もストレスが堪らずに快適に過ごせますよ!

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.32〜p.33

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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表紙にある通り、リマクッキングスクールの松本校長がお亡くなりになりました。

お悔やみ申し上げます。

月刊クーヨン4月号にインタビュー記事が掲載されました

 

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クレヨンハウスさん発行の月刊クーヨン2014年4月号(3月3日発売)に五十嵐廣子の記事が掲載されました。

特集「台所からはじまる育児」の1つとして掲載されています。

 

記事タイトル:「あかちゃんがごきげんになる離乳食」
掲載ページ:p.16〜p.21

 

夜泣き、下痢・便秘、湿疹にきく離乳食のレシピを提供しています。ぜひお手にとって御覧ください。

 

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