月刊マクロビオティック7月号に記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック7月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

夫婦になかなか子供ができないご家庭では、病院に行って検査をし、夫婦のどっちが子供ができない原因なのか?を調べに行くと思います。そして、夫の精子の数に問題があったのか、それとも妻の子宮に問題があったのか?を調べ、「私が悪かったんだ〜」と自分を責め、深く悩まれている方の話をよく聞きます。

病院で検査をする方法が一般的なため、他に方法がないと思っている方はとても多いのですが、それは方法の1つで、自分でも確認できる方法はあります。体は生まれた時から死ぬまでずっとサインを出してくれています。自分のサインを理解してあげることで体の現状を把握できるので、病院へ行くのは気も足も重いという方は是非、チェックしてみてください。

冒頭より

今回のトピックは、

  • セルフチェック
  • 口の周りに吹き出物ができる
  • 顎や踵が硬い
  • 下腹部がポッコリ出ている
  • 足の小指の異常
  • 人間の治癒力

マクロビオティック的 婦人病のセルフチェック!
なかなか子どもができないの、という方は必見です。

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.30〜p.31

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック5月号に記事が掲載されました

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック5月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 男女の産み分け
  • マクロとミクロ
  • 産み分けも子育ても実践と協力

 

今も昔も後継者問題はつきものです。昔の平均寿命は今よりもずっと短かったこともあって世代交代のサイクルも早い分、切実な問題だったことが窺えます。

そうやって古くから「男女の産み分け願望」は絶えず存在し、たくさんの人が研究され実験され統計をとられてきました。産み分けは日本だけの話ではなく、世界各国共通のテーマで、その分だけたくさんの方法が存在します。特に知られているものに「中国式」「ブラジル式」とういものがあります。これらは統計学のようなもので、カレンダーに当てはめ予測します。カレンダーに当てはめるだけなので、我が子や周りの人にも試してみましたが、これが結構当たっていることに驚きます。機会があったら試して欲しいものです。

冒頭より

 

男女どちらであっても、私は親バカに変わりありません。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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月刊マクロビオティック4月号に記事が掲載されました

 

 

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日本CI協会が発行する月刊マクロビオティック4月号に五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

今の日本では、子供が欲しくても財政的な余裕がなく産めないという女性が増えているそうです。

実は私も子供を産むまではそうだと思っていました。「お金を蓄えなくては子供が産めないものだ」とか「自分の時間が奪われる」と思い込んでいました。ましてや自然育児なんて、更にお金がかかるに違いないと。

しかし、実際に妊娠し自然育児を選んだら、お金はかからないし、結構時間もあって好きなことをできるし、マクロビオティックの食事のお陰で子育てが楽で子供の可愛さも子育ての楽しさも存分に満喫している現実が待っていました。

冒頭より

 

今回のトピックは、

  • 妊娠と出産
  • 医療費の負担
  • 消耗品
  • 食費

 

妊娠・出産に関わる経済的負担について見直してみようというお話。

通常の育児、自然育児、海外での育児ではいずれも事情が異なります。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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